60日間長期保証タイトルバナー

保証について

新しいお家にお迎えされて間もない子犬には、見た目以上に大きなストレスがかかっています。ストレスが引き金となり、食欲の低下や免疫の低下などにより、感染症を発症することがあります。

といぷーはうすがご紹介する子犬は、徹底した健康管理や獣医師の健康診断を行っておりますが、生き物である以上、どうしても体調を壊す事や病気を発症する可能性を無くすことはできません。


犬舎の衛生管理や子犬に必要なワクチン接種などはしっかり行い、健康管理の向上に努めるとともに、全ての子犬に60日間の長期「生体保証」「医療費保証」をさせて頂くいております。

例えば、多くの感染症の場合、潜伏期間が2週間程であることから、長期の保証期間を設けることで、感染が無い事を確認して頂き、万一保証期間中に感染が発覚した場合でもお客様の医療費を保証させて頂きます。

これまで、前例は有りませんが、万一、子犬が亡くなってしまった場合の生体保証もさせて頂くなど、子犬の健康状態に自信があるからこそ可能な長期保証をお付けしています。

保証の範囲

先天性疾患はもちろん受渡時、既にジステンパー、パルボウィルスに感染していた場合や寄生虫や細菌感染などにより治療が必要な場合など、繁殖者の責任範囲で発症した疾病についての保証を致します。

・先天性の原因による死亡
ジステンパー感染
・パルボウィルス感染
寄生虫感染
・細菌感染
ケンネルコフ
・皮膚炎
・耳ダニの治療


など※但し、引渡し後の感染は除きます。

保証の適用外

以下に該当する場合は、保証の適用外となりますので、ご注意ください。

・検査費用(血液検査・心電図検査など)
・処方食
・健康診断、健康診断書発行費用
・ワクチン接種費用
・予防(駆虫薬や予防のためのノミ・ダニ防虫薬など)
・サプリメントなどの健康補助食品、漢方薬など
・イヤークリーナーやシャンプー、トリミングなどケアの費用
・往診料や休日・時間外診療費
・去勢・不妊手術費用
・爪切り、肛門腺絞りなど手入れに関する費用
・飼養者の不注意、過失、故意による場合
・盗難および第三者からの虐待による場合
・同居の犬や猫を起因とするケガや病気の場合
・伝染病予防ワクチンの接種を受けなかった場合
・天災、火災、交通事故による場合
・治療や麻酔に起因とする場合
・飼養者以外からの保証請求
・保証請求に際して虚偽の申告があった場合
・国外での発病、怪我の場合
・ペット以外の目的で飼育されている場合
・医療保険に加入し、保証を受けられる場合
・その他、飼育者の責任である場合

ペット保険

幼い子犬は、元気に飛び回るため成犬と比べ、怪我のリスクが高まります。また、犬も高齢になると様々な疾病のリスクが生じます。動物の医療は、自由診療であるため万一の際、高額な医療費を負担しなければなりません。

医療費負担を軽減するための「ペット保険」は、近年加入率が急速に増えていることからも、飼い主様の医療保険ニーズが伺えます。


通常の加入手続きでは、既往症の確認のため1~2カ月程度の待機期間を設定していることから、加入後すぐに保証が受けられません。

当方でお迎え頂いた子犬については、所定の健康管理を行っていることからご加入後、お迎え当日から補償の適用が受けられるメリットがあります。

ご加入をご検討の方は、ご見学の際、担当にお申し付けください。


取扱保険

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